日常の出来事

本当にあったコワい コワいお話し

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私は、あるストーカー事件の犯人逮捕協力の為に

とある警察で事情聴取を受けていました。

私は、被害者では ありません。

逮捕状を作成する為に拇印も押し全身写真も撮られました。

後ろ向きの写真も撮られました。

今、思うと なぜ そのような写真を撮る必要が、あるのか質問をすればよかったと、思います。


その時の私は、いつものクセで裸足になっていました。

ミニブーツが 暑かったので裸足になりました(=_=)


lLiveで盛り上がった時も よく裸足になります♪

でも 刑事さんから見たら とても不審人物に思えたようです。


色々な経過をたどり 翌日…私は、牢獄に閉じ込められました。

あとから 聞いた所によると 牢獄は、保護室と呼ぶそうです。


テレビで たまに見ていた牢獄にそっくりです。

畳に汚い 黄土色の毛布が1つ、 部屋の奥に不潔な和室トイレが 1つ。

トイレットペーパーもありません。


時計、下着、ベルト、アクセサリー、上着もはぎとられています。

私は、思考停止です。


何が 起きているか 分かりません。

女性ポリスマンは、とにかく仰向けになって休んでください。と、言います。


私は、屈辱と、自尊心を失い冷静さを失いかけます。

閉鎖的な部屋も苦手だと、訴えます。


休める訳なんてありません。

「寝てください」を繰り返す 女性ポリスマンの頭の中を疑いはじめました。


私は、なにもしていません。なにか罪を犯す者が、、

犯人逮捕の協力なんて するはずもありません。


このような 拘束を一般人が、受けたら明らかにPTSD(心理的外傷)になります。

厚いガラスを叩き 抗議します。

「どうしてですかー!!」  「私は、なにも悪いことをしていません!!」


屈辱で目が、けいれんしています。厚いガラスの上には、「死ね」と 釘で書いたような

らくがきが、書いてあります。


私は、一体 なんの冤罪に巻きこまれたのか 分からないけど 

このような 訳のわからない 権力に負けないと、心に誓いました。


前日、警察で受けた暴力で左の腕に大きな青あざが あることに気づきました。

とても コワい思いをしました。


でも 私は、心理カウンセラー いかなる時も冷静に…。

暴力に屈するなんて 絶対にできません。



                        つづく
























 





















































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